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こども発達支援センター「感覚遊び」を行いました
こども発達支援センターめばえ(親子通所)では、小麦粉粘土遊びを行いました。
小麦粉粘土の感触や形の変化を知ることや粘土に触れることによって、身体の部位のイメージを高めていくこと、親子で一緒に遊んで楽しむことを目的として取り組みました。
粘土に興味を示し、自分から丸めたり伸ばしたりして楽しむお子さんの姿や、粘土になかなか触れることが難しいお子さんは保護者が実際に触って見せることで、触れることができた姿など様々なお子さんの姿が見られました。
ちぎってみよう!
丸めてみよう♪